プロジェクト

Unique repairs since 1986
Damaged top and binding of Martin
ギターボディのなくなった部分に新しい木をはめ込む

ギターを落としてトップが割れるというと大体ここ、ロアーバウトといわれる胴の一番ふくれたところだ。 このギターの...

Continue Reading
Repairing vintage Martin 000-28, 1945
ヴィンテージマーチンの修理 – なくなった部分に、別のギターから同じ形を切り取って移植する

1945年のマーチン000-28の裏板が一部壊れてなくなってしまったものである。 ヴィンテージギターの修理のな...

Continue Reading
Repairing Brazilian rosewood side of vintage Martin 000-28
なくなった部分に新しい木をはめ込む

さて、これは前項、45年のマーチン000-28と同じギターでブラジリアンローズウッドの美しい木目の横板であるが...

Continue Reading
image of the maple neck
メイプルネックのフレット打ち換え

フェンダーのメイプルネックはフレットを打ち込んだあとでウレタン塗装をかけて仕上げてあるのだが、特に70年代のも...

Continue Reading
The fretless jazz bass
ジャズベースにウッドベース風の指板をつける

ベースのフレットを抜いてフレットレスにする修理はよくあるのだが、このケースは少し違っている。普通はフレットを抜...

Continue Reading
Old cracks on headstock
メイプルネックのヘッドの一部を張り替える

これもよくあるケースだが、欠けた部品をただボンドでくっつけただけで、クランプで押さえることもせず、塗装もしてい...

Continue Reading
image of the shaped headstock
複雑骨折のネックを新しいヘッドと共に作り直す

修理不可能なネック割れを新しいヘッドを作って直したケースだ。 このギターが持ち込まれて来たときには70年代には...

Continue Reading